ジブラルタル海峡を見下ろす
野生のおサル

カディスの夕日

アンダルシア紀行

バルセロナと言えばアントニオ・ガウディの設計で今なお建設途上のサクラダファミリアですね。

ジブラルタルにアル鍾乳洞 ライトアップが神秘的

イスパニア紀行Uへ

白壁の街 地中海の澄んだ空気をサンサンと輝く太陽の熱を和らげる白壁毎年塗り替えるそうだ。

アルハンブラ宮殿のライトアップ

スペインといえば闘牛ですね、コロシアムにてマタドールの勇敢な戦いを見てきました。

洞窟の中のフラメンコショー
     グラナダにて
もっとスペインを見る
海外旅行
バルセロナ
フラメンコダンサー

スペイン国内ながら未だにイギリスの領土となっているジブラルタル、通貨はもちろんポンドです。

グアダルキビィール河をまたぐローマ橋
ローマ時代に造られ2000年のもの間
コルドバの歴史を見つめてきた

コルドバの街

アンダルシア

アントニオ・ガウディと言えば、彼の生きた19世紀末の時代には極めて斬新なデザインの建築物を設計しました。そのいくつかを紹介します。

アンダルシアの民族音楽フラメンコに憧れていた私はスペインに旅することが昔からの夢でした。
土日を挟んで9日間の休暇をもらって憧れの地を訪れることが実現しました。、団体のツアーの旅行ではありましたが始めてのスペインは思い出の残る旅になりました。
イギリスの砦跡
英領 ジブラルタル
ミハス
カサーレス

ローマ橋

花の小路

アルハンブラ宮殿よりアルバイシンを望む
アルバイシンはジプシーが洞窟で暮らしていたところ

街角ではギターを奏でるフラメンコギター奏者が街の賑わいを盛り上げる。

サクラダファミリアは建築当初からもう100年以上経過してますが、いまだに完成しておりません。随分と気の長い話です。完成までにはあと200年はかかるそうです。

スペインへは北回りロシア経由でのバルセロナ入国でした、バルセロナでの2日間の滞在は期待通りのイメージを現実のものにしてくれる旅の始まりでした。

ガウディの設計した住宅、
上層階はアパート

写真はガウディが構想し田園都市をイメージした分譲住宅、今はグエル公園となって市民の憩いの場となっている。